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鳥の糞のシミを処理

2014/03/16 21:27 に カーピカチェーンせれくと が投稿
こんにちは(^^)
カーピカの木元です☆
研修があり少しブログのアップが滞ってしましました(^_^;)
https://www.facebook.com/carpika.net/photos/a.208630549178066.49040.207024852671969/706596529381463/?type=1&theater
上は何の写真でしょう?(笑) クリックするとわかりまっす♪

施工報告は、常連様の大分市A様
ボンネット、右フェンダーにトリ糞をくらってしまい、シミになって取れないとのことでご相談を頂きました

(Before) ボンネットです。鳥フンの拭き取り時に少し傷が入ってしまったようです

(Before) 照明環境で見ても鳥の糞のシミがクレーターになっているのがわかります。

(クレーターを埋める)
 これはクレーターを埋める作業の途中です

(After)
 最終的にはここまで見えなくなります(^^)

(Before) こちらはフェンダーのシミ

(After) こちらはコーティングの上できっちり止まっていたので容易に消えました(^^)

A様の大事な愛車。
ケア出来て良かったです(*^_^*)

鳥の糞は強力で、塗装にクレーターを作ってしまうことがあるので、気がついたら早めに流し落としてください☆
しみになってしまった場合は、お気軽にご相談ください(*^_^*)

本日のメニュー:鳥フンの処理

ご予約に関して・・・
日によっては、予約が完全に埋まっている日もございます。ご予約はお早めに(^^)
カーピカでは、会社帰りにお車を預けて、翌日の会社帰りに受け取ることも可能です(^.^)
 ※代車をお出ししています♪ ご活用ください

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