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アウディQ7 プロスペックコーティング施工

2013/07/11 5:42 に カーピカチェーンせれくと が投稿   [ 2013/07/11 15:21 に更新しました ]
こんにちは☆
カーピカスタッフ 木村です^^

ここ大分市は、夏空を感じさせるお天気です☆
とても暑いので、熱中症には注意したいですね^^;
たくさんのご依頼をいただいており、心を込めてお客様の愛車をピカピカにさせていただいております(*^_^*) が、ブログ更新の時間がなかなか取れずこの施工報告が遅れ気味です,,,スミマセン

なるべく早めに更新していきたいと思います
さて本日のご報告は別府市よりお越しのI様。
新しくお車をご購入されたとのことで、プロスペックコーティングにて御来店頂きました。

アウディQ7! 大きくて存在感抜群のお車です☆

(Before) ボディの隅々には納車された時のワックスが残っていました。こういう部分が美観を損ねたり、汚れを巻き込んだりします! 見逃しません☆
ワックス残り

(Before) ホイールはしっかりブレーキダストが付着しています。欧州車は特に付着が多いですね。
ホイール

(After) しっかり綺麗にします☆ この後ホイールコーティングも施工します(^_-)-☆
ホイール

(After) ホイールコーティングで、綺麗になったホイールはお車を引き締めますね^^
ホイールコーティング

(Before) ボンネットの状態です。磨き前は小傷が確認できますね・・・。
磨き

(After) 磨くとこんなに綺麗に☆磨きすぎず、綺麗な塗装面を実現できる状態を見極めながらの作業です。
磨き後

(Before) 照明の下では、こんな傷も浮き出されます・・・。(照明の周りに円状の傷が見えますね)
磨き

ご来店時、パッと見た感じは綺麗だったのですが、洗浄して照明の下で見ると上の写真のように傷が多く確認できました。
それとおそらく一度、荒い研磨剤で磨いたのでしょうか、少し深めの磨き傷もありました。中古車ではこのあたりを見極めて、どういう形で磨いていくかが大事です(^_-)-☆

一度研磨されているということは、塗装面もそれなりに薄くなっていますし、傷を深く削ってとるだけが処理ではありません。
傷のふちを滑らかに研磨することで傷そのものは見えにくくなりますし、必要以上に深く削ることもありません☆

(After) そうすると、ここまでスッキリです☆ (円状の傷が消えました(^_-)-☆)
磨き語

(After) 完成☆納車時、あいにくの天気でしたがこの輝き。

(After) リアからの眺めも素敵ですね。どこまでボディーでどこから窓なのか?(笑)
ガラス繊維コーティング

(After) 黒いボディは本当に引き締まります☆
ガラスコーティング

先日のA1とA4に続きこのQ7。アウディが続いてますがアウディだけをプロスペックしているわけではありませんよ(笑)
この施工日誌を見ていただいたお客様から「外車が多いですね〜」と言われましたが、たまたま報告の順番が前後していたりするだけで、国産の軽自動車もコンパクトカーいっぱい入庫していますよ(^^;;
むしろ国産の方が多いです(笑)

I様、御来店頂きましてありがとうございます。
今後も素敵なQ7を維持していくお手伝いをさせて頂ければと思います。

Q7はLLLサイズです。 ホイールコーティングPはもはやプロスペックの定番オプションですね(^^)

ご予約に関して・・・
カーピカでは、会社帰りにお車を預けて、翌日の会社帰りに受け取ることも可能です(^.^)
 ※代車をお出ししています♪ ご活用ください

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